「文化遺産の世界」のコラムに「民具の文化財としての意義」が掲載されました。

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お知らせです。
内外の文化財を取り扱った特集など、広く文化財の話題を配信している「文化遺産の世界」に、当地方文化研究所顧問の広実ひろざね敏彦としひこ氏のコラムが掲載されました。

「民具の文化財としての意義」文化遺産の世界より

「民具の文化財としての意義」文化遺産の世界より 広実 敏彦 / TOSHIHIKO HIROZANE 地方文化研究所 顧問

題名は「民具の文化財としての意義」として、持論である道具としての民具が変わった理由、変わらない理由を、独自の見解でユニークな語り口で述べながら、その時間幅の中で現代の民俗研究・民具研究の課題をあぶり出している。

最後には、今後の私たちのやるべき方向を独自の視点で示し、誰もが初心に帰り、原点を思い起こされるコラムになっています。

是非ご一読下さい。

 

外部リンク:「文化遺産の世界」

 

 

 


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